記載変更7
陸運のユーザー車検受付で、車重の変更があったので記載変更したいというと、重量だけ?、っていう感じで何回か確認された後、書類を用意してくれました。受付、測定レーンの検査員、書類受取所の職員、皆口々に重量の記載変更のみ?検査なし?などなどレアケース感満載です。

前軸重520kg、後軸重470kg
OK書類を登録窓口に提出して待ちますが40人ほどの待ちです。朝はガラ空きでしたが測定終え戻るとかなり混んでいました。45分ほど待って新車検証受け取り建物から出てひと伸びし、新車検証の重量確認すると1100kg、ん、1100、って増えてるやん。すぐ窓口突撃。窓口訂正6番ていう番号札渡され、さらに15分、やっとやっと990kgと書かれたシン車検証GET。確認は大事です。

あと自身の軽量化、そう体重です。これも68kgから58kgへと軽量化達成しており、それなりに走りに貢献していると思いたいです。
記載変更6
ガソリン:5kg
陸運での記載変更検査の時、ガソリン満タンかそうでないかメーター目視で確認されます。
自分なりのガソリン目一杯満タンのところから、普通に走って経験上大体110〜120km走行したあたりで、燃料計の針が減り始めます。つまり100kmくらいまでは、燃料計の見た目がガソリン満タンと同じ状態です。自車の燃費が大体平均14kmくらいなので100km走行時点でガソリン7リッターほど消費していると考え、ガソリン比重も含め、満タン時より5kgほど軽くなるのかなっと。 自宅から陸運局まで走った時に100kmくらいの走行距離になるよう調整。お察しください。
ウォッシャー液 1kg
記載変更の検査では関係ないのでタンク外してウォッシャー液全て抜いて空タンク戻しました。帰宅後液補充。
エンジンオイル抜き 400g
(オイルレベルゲージちょうど半分の量に調整、帰宅後すぐ足しました、自己責任ってヤツです)
軽量化総計 41.624kg
記載変更 3
1トン切るには40kg以上の軽量化をしなければなりません。ホイール、バッテリーはかなり大きな軽量化ですが、まだまだ足りません。コツコツ考えた事を実践していきます。
ネット情報をあさりトランク内装や室内内装から取りかかります。
座席後ろの物入れのフタ2枚:178g

幌開け閉めする時の取手2個:47g
燃料ラインガード:474g
純正タワーバー:1334g
エンジンハンガー:83g
ETC:72g
ボンネットステー:348g
ミラー型



